理解することが大切なのではなく
理解したことを使えることが大切なのである
知識ではなく
成績でもなく
取り組む姿勢で評価する
その原因を探ることが大切
上なら下
右なら左
前なら後ろ
逆もまた真なり
診察 表れる問題点を見つける
観察 その問題点を見続ける
洞察 その人全体から問題点を探る